社長ブログ

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なかにし皮フ科クリニック・おひさま薬局

滋賀県守山市で建築をしておりました「なかにし皮フ科クリニック」と隣接地で建築をしておりました「おひさま薬局」が無事竣工をしました。せっかく隣接をしているということで、外観のイメージや看板のデザイン等は似たものを採用し、ふたつの建物が共通の敷地に建築されているような配慮をいたしました。自立看板が駐車場へのゲートのように立っており、患者様の車を誘導しています。

  • 2013年11月12日(火)20時09分
栄3・4丁目集会所竣工記念式典

久御山町で建築をしておりました「栄3・4丁目集会所」が無事竣工をいたしました。本日は竣工記念式典にお招きをいただき、
感謝状と記念品を拝受しました。地域の皆様の想いが込められたコミュニティ施設を建築させていただいたことに感謝しております。

  • 2013年08月17日(土)20時54分
葵薬局

GWの短期工事で全面リニューアルしました「葵薬局」です。待合いが2名ほどしか座れない薬局でしたが、調剤室の拡張に伴い、壁を曲面を利用して背もたれとし、6名の待合いが可能となりました。

  • 2013年05月23日(木)22時29分
上棟しました。

滋賀県守山市で建築中の皮フ科クリニックが上棟をしました。写真ではまだ分かりませんが、玄関の車寄せを大きく取っており、また庇受けの柱を無しとさせていただくことにより、車がより安全に庇の下へ寄せられるように配慮をしております。

  • 2013年05月12日(日)16時05分
山田知事への表敬訪問

私が所属しております「京都商工会議所青年部」(京都YEG)の正副団執行部で、山田知事への表敬訪問にお伺いいたしました。25年京都YEGの会長として、改めて京都のために何が出来るのかを考えなければならないと再認識いたしました。

  • 2013年04月08日(月)13時15分
うなぎの寝床②

内装工事を進めていました調剤薬局の廊下です。うなぎの寝床をうまく利用して扉を付けずに奥行きを見せることで、京都らしい和風のイメージに仕上げました。

  • 2013年04月04日(木)20時01分
JC-AID(東日本大震災から2年を迎えて)

2011年3月11日14時46分、死者・行方不明者、約18,500人という未曽有の大震災が起きてから、早2年の月日が経ちました。あらためまして、東日本大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈りしますとともに被災された方々に対し謹んでお見舞い申し上げます。

まだまだ復興が進んでいない中で、我々も出来ることを今一度考えなければいけないということを感じております。

私が所属しております「日本商工会議所青年部」では、災害時の支援を迅速に行うために、友好青年団体の公益社団法人日本青年会議所がすでに運用されている「JC-AID」というシステムを利用させていただくということで合意をし、今後これを普及させていただくという活動をして参ります。

皆様にもぜひこの活動にご賛同をいただきたいと考えております。

http://yeg.jp/2012/news/details/1174/

http://jc-aid.org/

  • 2013年03月11日(月)16時19分
基礎工事進行中

滋賀県で建築をしております医院兼用住宅の基礎工事です。建物は重量鉄骨造ですので、独立基礎となっております。写真は掘削中ですが、まるで発掘調査中のように見えますね。写真にある丸いものが4つ集まっているのは、地盤改良(柱状改良)をした跡でして、この上に柱を載せることとなります。

  • 2013年03月07日(木)21時23分
階層(2階)での医院内装工事

京都市内で内装工事をしている医院の給排水配管工事です。現場は2階ですので床を掘ることが出来ません。また1階には他の店舗が営業中ですので、1階の天井裏を利用して配管工事をすることも出来ません。弊社は階層での内装工事も数多く手掛けており、患者様へは段差の負担がなく、一部スタッフゾーンの床を上げたり、壁厚や家具下部を利用して配管をするなど、1階の医院と変わらない仕上げをさせていただくように配慮をさせていただいております。

  • 2013年03月05日(火)20時35分
うなぎの寝床

京都市内で内装工事をしております「保険調剤薬局」ですが、店舗は京都独特の“うなぎの寝床”です。間口が狭く奥行きが長い建物はどうしても奥への動線で廊下が長くなってしまいます。そこを無駄なスペースとせず、意匠的にも動線的にも京都らしさを演出することが今回のテーマとなっております。クライアントは既に数十件の保険調剤薬局を経営されておりますが、京都は初出店となり今後の展開の拠点とされる薬局となりますので、そのご期待に応えられるように頑張りたいと思います。建物は築年数も相当古く、1階のスーパー跡地もなかなか借手がいなかったのが現状でした。しかし躯体はまだまだ使える状態であり、内装工事をすることにより建物が再生することは、時代に合ったリノベーションだと言えます。

  • 2013年03月05日(火)19時57分

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